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  専門学校、短大、大学、高校の学生募集でお悩みの学校様に朗報です。定員割れなどで、思う様に学生が集まらない現状を打破したいのであれば、以下のメッセージを一言一句逃さずお読みください。学生を集めるヒントが得られることでしょう。

学校とは無関係のド素人が、定員の半分以下にまで減少してしまった閉校寸前の学校をたった年で定員を集め建て直した学生募集の方法をお譲りするご用意がありますが……



お陰様で3年目を迎えました。感謝といたしまして、学校コンサルタントが実際に使っている
学生を集めるコンサルティング・マニュアル』を定価の半額以下でお譲りさせていただきます

入学者を増やすことにご関心のある方は、是非、最後までお読みください。あなたのご期待にお応えできると確信しています。


スクールマーケティング実践会  
スクールマーケッター
学生募集コンサルタント

 上林厚司郎
こんにちは。
学生募集を専門にした学校コンサルタントの上林と申します。

今でこそ、学生を集める秘密の方法を知ることができたので、学校コンサルタントとして皆様のお役に立てるようになったのですが、2年前までは、専門学校の学生募集担当として、定員ノルマを達成するために汗水を垂らしながら進路説明会場や高校を16年間駆けずり回っていた一人です。

かし、秘密の学生募集方法を発見したことから私の人生は変わりました。その方法を実践した結果、入学者数が半減し閉校寸前になった専門学校をわずか2年という短い期間に募集人数を200%アップさせたどころか、繁栄する学校に復活させることができたからです。

何も私の自慢話をするつもりはありませんが、あの時の私と同じ立場にあるあなたに分かってもらうためにお話しているだけなのです。そして、これがその時のグラフです。

平成9年度の入試では、定員50名のところが32名しか集まらなかったのです。この時は、さすがに校長はじめ教職員みんなが危機を感じたものでした。

 私たち募集担当職員も、がむしゃらに募集活動をしましたが、その甲斐もむなしく、その翌年はさらに拍車をかけ、22名しか集まりませんでした。学校創立以来の少なさです。

あの時の落ち込みの原因を振り返ってみても、従来どおりの募集方法であり、募集に関して決して手を抜いたわけではありませんでした。それどころか、募集状況が厳しくなっていましたので、今までよりも広告費も増やしたにも関らず、応募者数が減少していったのです。

平成9年・10年は少子化と高校生の大学への入学志向が活発になった年で、どの専門学校も学生募集がおもうように集まらなくなったのですが、特に影響を受けることになったのは、募集力の弱い学校です。それが、我が校だったのです。

募集定員を割るようになると、学生のレベルも下がる。教える教師のモチベーションも下がる。実習先や就職企業からの評判も悪くなるというように、どんどんと悪い循環にのめり込んでいきました。
こんな状態になると、少々の努力では何の解決にもなりませんでした。

経営難になり、もう後がないという状態まで追い詰められ(閉校になれば自然とリストラされる)、無我夢中で募集に関する研究をしました。わらをも掴む気持で、他人のアイディアを真似し、それをがむしゃらに実行していったのです。思いつきのアイディアや人真似ですから、上手くいかないものも数多くありました。それでも、実行したものの中から、成功といえるものが2つ、3つと出てきたのです。

そんな試行錯誤の中で、
画期的な成果を上げる学生募集方法を得ることができたのです!
学生を集める方法が分かればしめたもので、次から次へと、広告、学校ホームページ、ダイレクトメール、体験入学、進路説明会、高校との信頼関係の構築など、すべてに好結果がではじめました。
その後は、計画したことが、面白いように的中していったのです。

その結果、上グラフにあるように、その翌年は定員確保どころか、57名もの入学者を集めることが出来たのです。
それどころか、その後もずっと定員を維持することができました。


れは、あの時に発見した秘密の学生募集法を駆使したからなのです

この16年間で学び得た学生募集のスキルやノウハウ、経験は、私の宝です。
そして今、その経験を学校コンサルタントとして思う存分発揮しています。

コンサルタントとしての私の宝である秘密を知ってしまえば、
あなたの学校は、受験生が殺到し以前のように繁栄を取り戻すことでしょう。



【定員をかんたんに集める最近のコンサルティング事例】

ある医療関係の専門学校から相談をお受けしました。
相談内容は、こんな感じです。
「この業種は、「暗い、きつい、安い。」とのイメージがあり、今どきの若者から避けられてしまい、どれだけ募集をしても集まらない。」とのことでした。

ところが、実際はというと、他の業種の専門学校や大学と比較して、広告費用も格段に安く、ホームページもただあるだけというような感じでした。

すでに、学生数も定員の5分の1しかなく、こんな状態で高校訪問しても、進路の先生からも「いつつぶれるかもしれない所に大切な生徒を送れない。」と思われるのが人情です。

そこで私が提案したのは、こんな秘策でした。

どうせ、1年間赤字で運営するのであれば、
「タダで入学者を集めればいい!」
というものでした。10名教えるのも50名教えるのも、教師の数は同じですから経費は同じです。

一所懸命に高校を訪問して、学生を集める努力をすれば、本当は進級したいのだが、経済的な理由により諦めている真面目な生徒が見つかるものです。

そんな良い生徒を集め定員いっぱいにすれば、学校に活気が生まれます。
教える先生にもやる気が生まれ、学校全体が明るく前向きになります。

そして、高校訪問したときにも、「全体的に不況ですが、お陰でウチの学校は定員が集まっています。」と堂々とアピールできるのです。

学校コンサルタント上林のコンサルティングでは、こんな奇襲戦法も使います。


それでは秘密をお教えする前に、少しだけコンサルタントのお話をお聞きください。


不況の波は学校経営にも

少子化に加え、学校(学科)の増設もあり、どの学校も年々、学生募集が厳しくなっています。そして、学校経営にも不況風が吹き荒れ、募集停止や閉校する学校が増えてきています。

今まで経営が順調だった学校が、どうしてこうまで学生が集まらなくなったのでしょうか?

少子化が原因だと思われますか?

社会状況が原因でしょうか?

ニーズが減少したことが理由でしょうか?

たしかに世界経済が破綻状況になり、人々の価値観も大きく変化しています。
しかし、それらのことだけが、貴校に学生が集まらない理由だと本気でお思いでしょうか?

そうだとしたなら、今、順調に学生募集で成果を上げている学校があるのは、なぜでしょう?

景気よく入学者を集めている学校では、どんなことをしているのでしょう?

知りたいと思いませんか?



もし、あなたが、貴校に学生を集める秘密を知ってしまったなら…

…あなたの悩みを一瞬で吹き飛ばすことも可能になることでしょう。


現在、あなたが望むように入学者が集まっていないのであれば、すぐにでも、現在の経営戦略や学生募集方法を見直しする必要があるのです。
でないと、どんどんと時代の流れに呑み込まれていくことになりかねません。

時間は待ってくれません!

「…でも、今のままで充分だ。」

と、どうしてもおっしゃるのでしたら、いわゆる負のスパイラルに入ってから、次のような症状を覚悟しなければなりません。

定員割れ学生(教職員)のやる気のなさ遅刻・欠席学生の質の低下授業崩壊社会的評価が下がるさらに入学者の減少収益が減るさらには…

このようになってしまってからでは、事態を改善するために広告に掛ける費用を多少増やしたところで、気休めにしかならず、将来が不安で、ゆっくりと眠ることすら出来なくなるかもしれません。



その理由は、下のグラフをご覧くだされば理解できます

平成11年度から20年度までの入学者の推移です。
(平成20年度学校基本調査によるものです)


                                       SENGAKU-NETより

上グラフは入学者数の前年比のグラフですが、
19年から20年にかけて大学・短大・専門学校とも、大きく減少しています。

さらに、学校種別でご覧ください。

大学の学校数は

大学の学校数は765校(国立86校,公立90校,私立589校。通信教育のみを行う学校(私立6校)を除く。)で、前年度より9校増加しています。

ところが、大学への入学者数は、60千人前年度より6千人減少しました。

大学では、学校数が増加したにも関らず、入学者数が減少したのですから、数字以上に募集状況は厳しくなっているということが分かります。


次は、短期大学の状況をご覧ください。




短期大学の学校数は、前年より17校も減少しています。
その内、私立の短期大学が12校減っているのです。

そして、私立短期大学の入学者数は、前年より7,230人も減少しました。




次に専門学校(専修学校専門課程)をご覧ください。

専門学校の学校数は、2,967校となり、前年より28校減少しました。
学校数に関しては、それまで過去4年増加し、昨年が1校減っただけでしたので、過去にない状況が起きています。

専門学校では、入学者数の方も、前年より27,331人も減少しました。
これも過去に無い大きな減少率です。

昨年(20年度)、専門学校では、閉校する学校が過去に例が無いほど多くありましたが、それは、この入学者数の大幅減少が原因です。



従来の学校経営、学生募集では通用しない時代になったのは、どうして?


このデーターからもお分かりのように、大学・短期大学・専門学校とも、募集状況は、過去に例のない厳しい入学者の減少状況が起きています。

さらに、学生を集めるために、大学・短大も従来の学問を目的とする学部学科とは異なる就職を目的とする学部・学科を創設する学校が増えています。

このことにより、大学・短大。専門学校では、今までより募集ターゲットが似通ってしまい、大学・短大・専門学校の3つは、同じ土俵で戦うことになりつつあります。


らに、インターネットの普及での情報の氾濫が、学生募集に大きく影響を及ぼしています。

インターネットの普及により、高校生がパソコンや携帯からでも容易に学校情報を得ることができるようになりました。
このインターネットによる情報は、当の学校が発信している学校情報だけではなく、
ブログや「2チャンネル」など高校生や在校生からの情報も多くあります。
読者からすれば、学校から発信する情報よりも、この第三者の意見の方を信じてしまいます。

インターネットは、日々進歩を遂げ、高校生が単にパソコンで学校情報を調べるレベルから、現在では、インターネット上で相談したり相互に意見交換をする場へと発展しています。

これは、何を意味するかと申しますと、あなた様が知らないところで、高校生や在校生によって自校が評価されているかも知れないという事実です。

これほど、口コミとして強力で説得力のあるものが他にあるでしょうか?

この場合、自校の評価が良ければこれほど有難いことはありません。
しかし、反対に自校のことが悪く書かれていれば、他でどんな良いことを言っていても、受験生にとって信頼性のないものになります。

そして、今までのような美辞麗句を並べただけの単純な広報では、高校生からすぐに見破られてしまいます。

どちらにしても、このインターネット対策を万全にすることは、重要な課題でしょう。

しかし、
学生募集で成果をだせるインターネット対策とは何だと思いますか?

この大きな秘密が理解できていないために、いくら広報費を増やしても、コンサルタントに相談したところで好結果がでないのです。
この秘密が理解できていれば、広報費を増やす、コンサルティングを依頼している学校のすべてが学生募集に成果を上げているはずなのですが…。

このようにして、あなた様が想像している以上に、事態は複雑で状況は厳しく、そのために募集競争が年々激しくなってきているのです。

これでお解かりのように、従来どおりの学校経営、学生募集方法では、これからの時代には通用しなくなることは目に見えているのです。




少ないパイを取り合うという
最悪な状況はいつまで続くのか?


下記の定員割れ学校数の推移のグラフを見ると、やっぱりと思われるのではないでしょうか。

貴校の状況は…?



 参考までに大学と短期大学の定員割れ学校数の推移のグラフを見てください。
    この1~2年での
定員割れ学校の増加傾向は顕著です。
定員割れ学校数の推移

日本私立学校振興・共済事業団の調査によると、
約4割の私立大学が定員割れ
の状態です。さらに短期大学では5割以上が定員割れを起こしているのです。
ただし、よりくわしく分析してみると、興味深い現象も浮上してきます。2006年度、全国の私立大学志願者数は約6万5,000名減少しましたが、大規模私立大学(入学定員3,000名以上)では、逆に約5万名も志願者が増加し、定員充足率はむしろ上昇しています。
定員割れが顕著なのは、中小規模の大学、短期大学に集中しているのです。




    大学でも専門学校でも2極化が進んでいます。

       2極化とは、いわゆる勝ち組負け組の学校のことです。

員割れする専門学校や大学・短大が増えるなか、学校改革に成功し着々と学校ブランドをつくりつつある学校も出てきています。

学校改革に着手し、学校ブランドを構築することは、大変意義のあることです。

て、貴校が真剣に学校改革に着手するのは、いつからですか?



       ~将来の予測~

今後、社会に大きな変化がない限り、多くの大学・短大・専門学校では、今後数年間にわたって入学者数が減少していくでしょう。
その結果、
募集力の弱い学校にしわ寄せがいきます。

しかし、一足先に学校改革に着手し、学生募集に成功した学校は、ブランド構築することができ、いつまでも繁栄することになるでしょう。


付け加えますと、ブランド構築をすることは、重要なことですが、ブランド構築は定員を充足しないことには不可能です。
学生を充分に集めることができて、始めてブランド構築に着手できるのです。


        これから学校業界は、更に競争が激化することは必至です。

        あなたの学校が生き残るためには・・


今直ぐ、募集戦略を見直さないと、時代の荒波に飲み込まれてしまいます。




でも、ご安心ください

いつも学校の将来を考え、前向きに学生募集を考えられていたあなただからこそ、このサイトにたどり着くことができました。

そして、ようやく学生募集の秘密の鍵を知ることができる機会を得たのです。

今の状況を変えたい、一人でも多くの学生を集めたいというあなたのために役立てて頂こうと思い、定員の半分になった状態から200%アップすることが出来た学生募集の秘密の方法をマニュアル化いたしました

マニュアルでは、私が用いた学生募集のほか、他の学校で成功している募集方法、経営トップの方や募集担当者に必要なマインドセットや学生募集の方法などコンサルティングで使っているものをすべて余すところ無く書かせていただきました。


もし、あなたが、今すぐ学校経営の現状を変えたい、学生を集めたいならば、この秘密のマニュアルが、必ずあなたのお役に立てると信じています。


秘密のマニュアルを実践することで…

学生募集が成功し、毎年、有り余る受験生を獲得できたら…

それでは、先ず、学生募集がお望みどおりに成功したなら、貴校はどうなるだろうかと考えてみてください。

あなたの学校が得るものは…


年定員を満たすことで、学校経営が安定する
・学生がよく集まる人気ある(ブランド)学校になる
募集定員を増やし、学校を拡大できる
・学校全体のレベルを上げることができる
生の質を向上し、外からの評価もあがる
・良い学生が多く集まり、授業に活気が生まれる
員のチベーションが上がり積極的な教育が期待できる
・学生、教職員ともにやる気に溢れ、学校が明るくなる
ップがリーダーシップをとれるようになる
・組織をまとめることができる
校改革ができる
・真の理想教育ができるようになる
教師や学生にあなたの情熱を注ぎ込むことができる
生に勉強意欲が生まれ積極的になる
教職員から尊敬や信頼を得られるようになる
・募集対費用効果をアップできる
報費用を大幅に削減できる
・学生の保護者からも尊敬や信頼を得ることができる
教職員の待遇を改善できる
・実習先からの評価があがる
生レベルが上がり、就職率をあげることができる
・就職企業からの評価があがる
・・・・など、挙げると切りがないくらい出てきます。


これほど、学生募集の効果は大きいものです。

すべての学校改革は、学生募集から始まると言っても言い過ぎではないのです。




なのに、どうして学生を集められないとお思いですか?

それは、間違った学生募集を行なっているからです。
よくあるのは、広告業者や学校情報誌業者から得た情報に学生募集方法を頼っていることが原因です。

最近あったニュースでは、経営コンサルティング会社が設立した大学が、学生が集まらなくなり募集停止を決めたケースもありました。

経営のプロ集団が経営する学校でも、集められなかったのですよ。
学校のことを知らない、マーケティングを知らない、素人の知識が簡単に通用するような、そんな甘いものではないことを先ず理解してください。


次に多いのが、同じように定員が集まっていない学校の担当者から情報を得ていることも学生が集まらない理由の一つです。

学生が集まらない原因にエネルギーを集中しても正しい答えは望めません。
「この状況では仕方ない。」「自校だけではない。他校も同じだから仕方ないだろう。」
このような言い訳的な答えになるのです。
当初いくらやる気るきを出したとしても、結局、前に進めなくなるのです。

学生を集めるために重要なことは、
「この戦略だからこそ学生を集めることができる!」と教職員みんなが信じられることです。

この「できる!」と自分を信じられる戦略があって、行動に結びつくのです。

学校トップをはじめ、教職員みんなが、新しく立てた戦略に全幅の信頼を寄せ、自分たちの価値観ともマッチすることで、教職員が一致団結し目標に向かって進みだします。

教職員に、「できる!」と思ってもらうには、実際のあらゆる経営の現場で成果を上げている実績のある手法でないといけません。さらに、自校の価値観に合っていることも大事なことです。

「この方法なら成功できる。」と達成を信じられ、
そして、
「この方法なら、わたし達にもできる。」という方法である必要があるのです。


ところが、何を行なっても募集効果が上がらない学校では、
「いい方法だが、自校では成功できないかも知れない。」と思ってしまうような自信のないことを行い、そして、「わたし達が望む方法ではないが仕方ない。」と、自分達のモチベーションを下げるようなことを行なっているのです。

こんな方法をいくら続けても、募集効果を上げることは期待できません。
だから、学生が集まらないのです。

この他にも、募集定員が集まらない学校では、学生募集に関して間違った理解を多くされています。
次に挙げることは、よくある学生募集の間違い例です。


あなた様の学校は、大丈夫ですか?

“ 学生募集の間違いその1”

広告を増やせば、受験生が増えるという間違い 

広告を増やせば、受験生が増えるというほど甘くありません。
新聞広告や看板広告、学校情報サイトに広告を掲載したところで、受験生が増えると考えるのは妄想に近いものです。たとえ、広告がどんなに目に付く場所にあってもです。
嘘だと思うのでしたら、一度、自校の広告から受験に結びついた数字を調べてみてください。
すべて、
広告業者の甘いトークに乗せられたからなのです。


“ 学生募集の間違いその2

資料請求が増えれば、受験生が増えるという間違い

資料請求が多いと嬉しいものです。
資料請求件数=受験者数 のように思ってしまうからなのでしょう。
でも、これも妄想です。広告業者の「この広告を出せば資料請求がこれだけ増えますよ。」という甘いトークにまんまと乗せられたのです。

あなたも本当は知っているはずです。募集で大事なことは、資料請求数よりも受験者の数を増やすことを…。それなのに広告に頼るのは、楽な方法だからです。


“ 学生募集の間違いその3”

高校訪問をすれば、受験生が増えるという間違い

高校訪問をするだけで学生を集めることができたのは、8年前までです。
当時はまだ学校バブルが続いていましたので、学生募集といえば、高校訪問をするだけで受験生を送ってもらえたものです。
ところが、
少子化、学校過多の時代になり、そんな良き時代は終焉を告げました。
まだ、そんな昔話を信じていれば危険です。


“ 学生募集の間違いその4

ホームページを設置すれば、見てもらえるという間違い

YAHOO!検索で「専門学校」というキーワードを入力すると、80,300,000件ヒットしました。
貴校のホームページは、その中の一つなのです。
80,300,000分の1を見つけるというのは至難の業です。

すべての受験生が、「○○学校」というように貴校の学校名を入力して検索していると思っているのなら、多くの受験生を取りこぼしていることになります。


“ 学生募集の間違いその5

自分なりに頑張れば、受験生は増えるだろうという間違い

もし、あなたが本気でそう思っているのなら、かなり危険です。
今、あなたが行なっている募集方法が正しい方法かどうか分かりません。
コンサルタントは、こんな無責任なことをいえません。
どうして受験生が集まるかどうかも分からないことに、あなたの大切な時間や労力、そして、資金を投資するのですか?
今すぐやめてください。

学生が集まるかどうかは、募集をする前にすでに決まっています。
受験生のニーズとウォンツによってすべてが決まっているのです。


“ 学生募集の間違いその6

社会状況が悪いので我慢するしかないという間違い

このように考えているほとんどの学校が、募集停止、廃校という手続きを踏んでいます。
無意識に誰でも真実からは目を背けてしまうものです。だから、言い訳に目がいき悪いスパイラルに入っていくのです。
本気で学生を集めたいのであれば、目を見開き、現実を直視することが必要です。

確かに、状況は厳しいのですが、それでも、募集努力をして学生を集めることに成功している学校がいくつも存在します。
私が、閉校寸前の状況から2年で募集定員を復活させることが出来たのは何故でしょうか?

それは、学生募集はマーケティングであり、商品が「教育」だからということを知っていたからです。





 それでは、私がどのようにして、
 学生数が半減した学校に
受験生を引き寄せ学校を復活させたのか?


それは…

ほんの少しだけ秘密を暴露します

その時に駆使した学生募集でのテクニックはもちろん、崖っぷちに追い込まれた時の教職員の心の持ち方の他に、経験した者でしか得ることのない学生募集の秘密を実践したからです。

今までの学校中心の学生募集方法から、受験生にターゲットを絞り、受験生を引き寄せる戦略を取ったのです。いわゆるコンセプト戦略をとったのです。

募集ターゲットが、明確になったことで募集戦略も今までにないものになりました。
広告、学校案内パンフレット、体験入学、説明会、ダイレクトメール…、すべてが変わっていきました。


もっと詳しく教えてもらえませんか?

分かりました。

3ステップで簡単に学生募集の核を公開します。
順番に説明しますから、しっかり聞いてくださいね。



①USP(ユニーク・セリング・プロポジション)学校独自の優位性を立てる

募集コンセプトを構築する

募集コンセプトを募集計画に落とし込み実行する


「そんなこと、みんなが言っているよ。」

あなたが、もしそんなふうに思われているのなら、何故、ほとんどの学校が以上のことを実行出来ていないのか考えたことがありますか?

学生募集にとって、USP学校独自の優位性)が重要なことは、だれでも知っています。
USPとは…

「何故?受験生は貴校を受験しなければならないのか?」

「たくさんの選択肢があるなかで、何故?貴校を選ばなければならないのか?」

「何もしないという選択肢があるなかで…」

この質問への答えが、USPです。
貴校に独自の優位性がなければ、競合校との差別化ができないので、募集力は弱くなります。

その証拠に、独自の優位性をもつ学校が、学生募集では断然優位に立っています。

ですから、どの学校でも
差別化!差別化!と躍起になっているのです。
ところが、いざUSPを考えようと思っても、アイディアの出し方が分からないのです。

そして、たとえアイディアがあったとしても、それを具体的に、自校に活かすことができないのです。
USPというのは、理屈ではなく、実際の学校経営に取り入れていかないと、嘘になります。
だから、USPをつくるというのは難しいものなのです。

実際には、USPを考えつくる作業というのは、学校コンサルタントの仕事です。
学校コンサルタントが、指導しアドバイスしながら進めていくものです。

USPを考える方法というのは、学校コンサルタントの核になるものですから、コンサルタントは誰にも教えないのがふつうです。
USP構築方法は、学校コンサルタントの商売道具ですから、むやみに教えてしまっては、コンサルタント自身の首を絞めることにもなります。
だから、一般には出回らないのがふつうです。


も、もし、現状を変えることができるようなUSPを考えることが出来るマニュアルが存在するならば、どんなことが出来ると思いますか?

あなたの学校に、そして、学生募集に、誰にも負けない強力な武器を備えることになるのです。


USP構築が出来れば、募集コンセプトに落とし込み、広告、ホームページ、ダイレクトメール、メルマガ、体験入学、見学会、進路説明会、高校訪問などの一つ一つのステップに活かせばいいのです。

USPを
募集コンセプトに落とすことによって、広報のあらゆる場面で貴校の差別化が可能になります。

募集コンセプトが強力であれば、当然のごとく、募集効果が向上することになります。
学生募集で成果が上がっていないのなら、この募集コンセプトが構築できていないからなのです。
そして、募集コンセプトが、あらゆる募集ステップに活かせていないからなのです。

学生募集が好調な学校であれば、よく理解できることでしょう。
現在行なっている学生募集方法が、USP構築ができ募集コンセプトに充分に活かせているという事実をご存知のことでしょう。

もし、募集成果が上がっていないというのであれば、一度振り返ってみてください。

1、USP(学校独自の優位性)が明確でない。
2、USPがあったとしても、それが募集コンセプトに落とせていない。
3、募集コンセプトを活かした広報活動ができていない。
4、USPが、学校経営に活かせていない。(言葉だけのUSPになっている。)
5、効果的なマーケティングを知らない。
6、学校教職員のモチベーションが低い。


以上のどれか一つでも当てはまっていれば、それが、 貴校が一所懸命に努力しているにも関らず、思うように学生が集まらない理由です。


その中でも、USPが明確でないために、競合との差別化ができていないケースというのが多いのです。
USPが明確でなければ、当然、募集コンセプトも弱くなります。
募集コンセプトが弱いとは、広告や体験入学のほか、高校訪問など一連の広報活動が弱いことを意味するのです。

募集コンセプトが弱ければ、受験生が競合校と比較したときに見劣りしますから、受験生がその学校から離れていくのは自然の流れです。

勘違いしてもらっては困るのですが、「その分、募集努力をしている。」とか、「その分、募集テクニックで補っている。」というのであれば、いま直ぐ、考えを改めたほうがいいと思います。

と申しますのは、たとえば、ベテランのセールスマンがどれだけ上手くしゃべるよりも、口下手な新米セールスマンが、たどたどしく、
「これは、どこにも無い自社だけの商品です。キャンペーン中なので半額に値引きします。買っていただけるのなら、こんな特典をプレゼントします。もちろん、他社商品より劣るようであれば、いつでも全額返金いたします。」と言ったとしたなら、あなたは、どちらのセールスマンから買うでしょう?

答えは決まっています。
どこにも無い商品、さらに半額、特典ももらえる、返金保障まであるのなら、普通は、そちらを選びます。

これが、USPの威力なのです。

あなた様に申しあげたいのは、USP(独自の優位性)は、どんな努力や上手なセールステクニックより勝るということです。
それほど、USPは、マーケティングでは重要なことなのです。



「でも簡単にUSPやコンセプトなんてつくれないよ。」

そうなんです。USP(学校独自の優位性)があれば、学生募集で優位に運ぶことは分かっているのですが、誰でも簡単にUSPをつくれる訳ではありません。

だから、経営コンサルタントに依頼するのです。

それが、一般的な認識ですし、先程申しあげたように、経営コンサルタントとしても、そんな大事な秘密を他人に教えるはずなどありません。

しかしですよ。
もし経営コンサルタント無しでUSPがつくれる方法があれば、あなたの募集方法は劇的な変化を遂げることでしょう。


あなたの学校のUSP(独自優位性)を創造する秘密の方法をご提供します。


実は、誰でも容易にUSPをつくれる方法があるのです。
その方法については、このページの○スクロール下でお教えします。


「もったいぶらないで、早く教えてくれ。」

その前に、大事なことを申しあげる必要があるのです。

それは、どんなに良い方法やアイディアであっても、学校改革の役に立たない場合があるのです。
だから、経営コンサルタントが、コンサルティング方法をマニュアル化して販売しない理由でもあるのです。
それどころか、経営コンサルタントがクライアントにこんな真実を言ってしまえば、契約が激減することでしょう。

だから経営コンサルタントが話さない、いや話せない学校改革の壁です。

以下をお読みくだされば、理解できるでしょう。

“ 学校改革の壁その1”

学校改革をどこから始めていいのか分からない

学校改革をする必要があることは、分かっているのだが、どこから手をつけていいのか分からない。

今のままでは、不況の波に飲み込まれてしまうでしょう。
こうしている間にも、時間は過ぎていきます。
学校改革で大事なことはスピードです。

学校改革で最も大事なことは、始める勇気です。

学校トップが、将来もずっと学校を繁栄するために教育への情熱を自ら高める方法とは?


“ 学校改革の壁その2”

学校改革に対して反発があるのでは?

学校を改革することに対して、今まで行なってきたことを否定するようで、受け入れがたいものがある。

学校改革の意味を理解していないと、必ずといっていいほど、同様の意見がでます。
学校改革で大事なことは、改革そのものが目的ではないということです。
学校改革は、将来もずっと学校経営を安定し繁栄させるために行なう手段なのです。

どうすれば、みんなが前向きになれるでしょうか?

貴校の教職員が、自ら学校改革に積極的に取り組む方法とは?

“ 学校改革の壁その3”

学校改革を誰がやるのか?

毎日、忙しく仕事をしているのに、誰がやるのか?
協力してくれる職員がいない。


何のために、学校改革をするのですか?
誰のために学校改革が必要なのでしょうか?
そうでなければ、そんな的外れな質問はないはずです。

現在、学生が集まっていて、将来的にも不安がないのであれば、現存のやり方が一番いいと思います。

そうでなければ、教職員自らが、学校改革に積極的に参加してくるようにすることも大事なことです。

教職員が、学校改革を推進するためにモチベーションを上げるための方法とは?

“ 学校改革の壁その4”

あら探しをしたくない

学校改革を行なうためには、先ず、自己分析をし欠点をはっきりとしないといけない。あら探しを行なうと、教職員みんなから反発を買いそうだ。

そのとおりです。
学校改革を効果的に行なうためには、自己分析が必須です。
それは、あら探しではなく、前に進むために必要なことであり、欠点だけに焦点を合わせるのではなく、現状の長所や能力を知ることです。

長所や能力を知ることによって、USPも明確になり戦略構築ができ、効果的に学生募集もできるのです。そのためには、教職員の協力が必要になります。
トップが中心となり教職員とともに、自校の分析をすることで新たな発見をすることもできます。

あら探しを目的にするのではなく、自校の長所や良さを積極的に分析する方法とは?

“ 学校改革の壁その5”

状況が悪いのはウチだけではない…

このままではいけないのは、重々承知しているが、他の学校も状況は同じだ。もう少し、様子を見てから考えよう。

リーダーの資質で重要なことは、「先見性」と「決断力」です。
これだけのデーターがあって、将来のことを読めないようでは、残念なことです。
また、決断できないでグズグズしているようでは、誰もついてこないでしょう。こんな時だからこそ、リーダーとしての役目を存分に発揮できるのですが。

もし、自校の将来を占うための方法があるとすれば、どうしますか?


貴校の置かれている現状と将来を占う方法とは?


これら学校改革の壁を解決いたします。


今現在、学生募集が順調で学校改革に成功している学校でも、当初は、同じような学校改革の壁があったはずです。

その障壁を乗り越えてきたのは、何だったと思いますか?

リーダーの目的達成への
モチベーションです。
それは、
教育への情熱であり、学校経営への情熱でした。

学校改革を成功させるのは、はじめにリーダーの情熱ありきなのです。



情熱を持つことができるとあなたが受ける恩恵は…

情熱は、あなたの信念を外に向かって反映させることができます。
情熱は、あなたの存在を示す指標です。
情熱は、エネルギーを生みます。
情熱は、他人に伝染します。
情熱は、他人を引きつけるパワーがあります。
情熱は、あなたの究極の目標を今ありありとイメージさせることができます。
情熱は、積極的な行動を生みます。


このように、何ごとも根源となるのが情熱なのです。

そして、京セラ名誉会長の稲盛和夫氏も情熱について、このように仰っています。

        人生・仕事の結果=考え方×能力×熱意


つまり、人生や仕事の成果は、これら三つの要素の"掛け算"によって得られるものであり、けっして"足し算"ではないのです。
熱意(情熱)の強さによって、仕事の成果は大きく左右されるといわれています。


ところが、大事なことが抜けています。
それは、情熱の重要性は理解できても、どうすれば情熱を持つことができるかといえば、分からないものです。


一番大事なことは、情熱の重要性ではなくて、どうすれば情熱を持てるか?なのです。


本マニュアルをマスターすることで、
「情熱を持つ方法とは…」が理解でき、実践可能になります。

学校改革は、教職員みんなが情熱を持つことが出来て、初めて前に進みます。


貴校に教育への情熱が溢れ、さらに学校改革や学生募集を効果的に発揮するためのマニュアルとツールを取り入れることができれば、たとえ少子化や学校過多、社会情勢の変化、不況などの障害があったとしても、怖いもの無しになります。

情熱というリーダーシップと教職員の学校改革へのモチベーションを維持することができ、そして、真の学生募集の方法があれば、必ずや将来、貴校は世間が羨む繁栄する学校になることでしょう。


ここまでお話しても、まだ、信じられないかもしれません。
当然のことです。実際に見たわけでも、行なったわけでもないのですから。
分かりました。証拠をお見せしましょう。


マニュアル『SEO対策方法』の中にある『YAHOO!検索で10位以内に入る方法』を使うことで、こんなことも可能になるのです。

下の画像をご覧ください。
YAHOO!で「学校コンサルタント」というキーワードを入力して検索した結果です。

堂々1位(サイト)と3位(ブログ)に入っています。
注)検索ランキングは、日々、変化していますので、当社のホームページやブログも上下変動しています。


Googleでは
「学生を集める学校コンサルタント」というホームページが3位!と4位!
「学生を集める学校コンサルタントのブログ」が、
5位、6位、7位!

3位から7位まで、当社のホームページとブログで独占しています。
「学校コンサルタント」で検索したユーザーが、当社のホームページ若しくはブログを閲覧する可能性はかなり高いと予想できます。


この他にも、「学生募集、コンサルティング」、「学生募集戦略」、「学校、差別化」などのキーワードでも上位表示されています。


次の画像は、にほんブログ村というブログランキングの結果です。

なんと、堂々1位!に輝いています。


これは、何も私の自慢話をしているのではありません。
私が分かってほしいのは、
「どのようにして、こんなに簡単に1位になったのか?」ということです。

GoogleやYAHOO!の検索で上位表示されたり、ブログランキングで1位になることは、単なる偶然ではありません。
成るべきして、成ったということです。

今後、学生募集ではネット戦略が重要な位置を占めることが予想されますが、
学校サイトが検索エンジンで上位表示されたり、ブログを多くの読者に読んでもらうことは、ある方法を知っていれば、誰でもできる簡単なことなのです。


上林厚司郎が得意とするSEO対策
(YAHOO!、Googleの検索エンジンで上位表示するための方法)SEM対策(検索エンジンマーケティング対策)をマスターして、貴校サイトも「学校名」だけではなく他のいろんなキーワード検索でも上位ランキングに表示されるようになってください。

(余談ですが、SEO業者に委託すると、ウン十万円~百ウン万円します。)

検索ランキングが上位表示されるようになると、

資料請求や体験入学者の数は、倍増
することでしょう。


ところが、他の業種ではネット戦略は当たり前になっていますが、まだまだ学校業界では、ネット戦略ができていないところがほとんどと言ってもいいくらいです。


5年ほど前までは、消費者の行動は「AIDMAの法則」が成り立っていました。

AIDMAの法則とは
A(Attention=注意)
I(Interest=関心)
D(Desire=欲求)
M(Memory=記憶)
A(Action=行動)
の5つのステップです。これが、消費者の代表的な行動パターンでした。

たとえば、
1、テレビで新車のコマーシャルを見て、興味をもちます。
2、興味を持ったので、ディーラーのショールームに出かけパンフレットをもらってきます。
3、貰ってきたパンフレットを自宅で眺めながら検討する。
4、ディーラーにもう一度出かけて試乗する。
5、乗り心地に納得し気に入ったので、ローンの試算を依頼し、自宅で検討する。
6、購入の意思が固まったので、再々度ディーラーに出かけて申し込む。

このように、興味をもってから、何度も小さなステップを踏みながら、より欲求度が強くなっていき、最終的に購入に至ったのです。
あなたにも思い当たる節はありませんか?

ところが、ここ最近、インターネットの普及で、消費者行動も「AIDMAの法則」が崩れ、「AISASの法則」に変化しています。

「AISASの法則」
とは、
A(Attention=注意)
I(Interest=興味が生まれる)
S(Search=検索する)
A(Action=購買)
S(Share=情報の共有)


「AISASの法則」を先程の新車の購入ステップと比較すると、

1、新車のコマーシャルを見て、興味をもちます。
2、インターネットで検索し、メーカーのホームページを見ます。
3、動画を見て楽しんだり、パンフレットのPDFファイルをダウンロードして検討します。
4、ローン試算フォームに入力し、予算を確認する。
5、ユーザーの感想が書かれているブログなどをチェックする。
6、納得したので、ディーラーに出かけ、試乗して問題がなければ購入する。

はじめの「AIDMAの法則」との違いは、お気づきだと思いますが、
コマーシャルによって注意が喚起され、興味が生まれるところまでは、同じです。
しかし、その後、購入に至るまでの行動が大きく違っています。

ネットによる検索と、消費者同士の情報共有です。

前者の「AIDMAの法則」が何度もディーラーに出かけているのに対し、後者の「AISASの法則」では、インターネットを利用して、多くの情報を入手しています。
資料もダウンロードし、ローンの試算もネットで済ませ、さらには、一般人のブログなどへの書き込みから、その車の評価やディーラー自身の評価まで知るためにネットで調べています。

このようなステップを踏んでいますので、最終的にディーラーを訪問してきた見込み客というのは、「買うつもり」で訪問してきています。後は、実際に試乗して最終確認するだけなのです。

営業マンも、今までのように、ディーラーを訪れた見込み客に対して、しつこく説明したりセールスする必要がないのが特徴です。
それまでに、あらゆる情報をネットから入手しているので、営業マンも「試乗されますか?」、そして、「何かご質問はありますか?」との確認作業だけでいいのです。

このように、時代はインターネットによってスピード化されています。
ところが、学校業界では、今でも、「AIDMAの法則」をかたくなに信じて行っているところがあります。

一般的なステップとしては、ガイドブックへの掲載や広告から資料請求を期待します。その資料請求者に学校案内を送った後、ダイレクトメールを送ります。このダイレクトメールには、オープンキャンパスや体験入学への参加を促すことが目的です。
最終的には、オープンキャンパスや体験入学に参加したことで、自校に「入学したい」と思ってもらうことが狙いです。

この方法がすべて間違っているわけではありません。
しかし、先程からご説明していますように、消費者の行動自体が変化してきています。

それは、学生募集でも同様なのです。
いや、それ以上に相手がインターネットに敏感な若者なので、顕著に変化しています。
その事実を認識していない学校では、今後の学生募集では取り残されることになるでしょう。

「いや、ウチの学校では、立派なホームページを作っている。」と仰るかもしれませんが、
パソコンで、「充実、学生生活」、「面白い授業」と検索しても、ヒットしなかったりします。
広報に力を入れている学校ではネット戦略が進んでいますので、このようなキーワード検索でも検索結果の一ページ目に表示されます。
ところが、ほとんどの学校では学校名をキーワードに入力しないと、検索表示の1ページ目に表示されないのが現状です。

単純に学校名だけで検索する受験生をターゲットにしていては、今後、学生を多く集めることは困難になることでしょう。

また、先程もご説明しましたように、受験生が得るインターネットから得る情報は、学校ホームページだけではなくなっているという事実です。
受験生は、在校生や卒業生が書いているミクシィブログを読み、自身の進路決定の参考にします。
ミクシィやブログに書かれている学校の評価などを読み、受験生が学校選択のための情報としていることも大きな特徴です。


ですから、以前のような奇麗事だけをアピールするようなホームページ戦略では、すぐに受験生に嘘が見破られてしまい、逆効果にもなってしまいます。

このようにして、時代の変化は速く、若者はいち早くその先端を進んでいるのです。



あなたの学校では、最近の高校生の嗜好や行動パターンを把握した学生募集方法を行なっていますか?


もし、貴校のネット戦略が、未だ旧態依然とした学校ホームページだけの学生募集方法で満足しているとしたなら、競合校から取り残されることになるので注意が必要です。



かし、マニュアルにあるネット戦略をとることによって、

貴校のサイトをYAHOO!やGoogleで検索したときに、1ページ目に表示することは、もちろんのこと、

見込み受験生を今までの資料請求してくるだけのだけのレベルから、貴校のことが大好きなファンというレベルまでに上げることも可能になるのです。


これらは、氷山の一角です。その他にも、あなたが学生募集を進めていくうちに必ずといってぶちあたる問題を、あなたの進んでいる段階に応じてタイムリーに解決していきます。


まだ実にならない広報に
 大切な時間とお金を費やしますか?


このサイトをお読みになられたあなた様は、もう高校生のリストを血マナコになって集めようとしないはずです。
 



経営コンサルタントや広報の営業マンが、学生募集の成果を上げるためのアドバイスをするときには、必ずといっていいほど広告掲載や説明会などで高校生のリストを集めるためのテクニック面だけを重要視したアドバイスをされます。

そして、学校経営者や広報担当者は、それらの話を鵜呑みにし、高校生のリスト集めに凡走することになるのです。
ところが、その後の学生募集結果はというと、期待したような受験生の増加には繋がっていないことを知ることになります。それは、
リストを多く集めても、受験につなげる方法を知らなかったからです。

関心度の薄いリスト多く集めるという方法は
受験生の増加が達成されないだけでなく費用対効果の面でも大きくマイナスになります。

また、学校という
教育の現場を知らない経営コンサルタントの場合は、
学生募集のテクニック面以上に大切なことを平気で後回しにして、
「ほったらかし」で学生を集めようとしています。

しかし、学校が学生を集めて永久的に繁栄するブランド学校になるためには、ある「土台」が必要です。

資料請求数の増加や受験者数の増加は、この土台の上にあってこそ初めて成り立ちます。


その「土台」とは何でしょうか?

あなた様の燃えたぎる学校改革への情熱です。

学校改革への情熱が消えていれば、いくら大金をつかって広告を100件掲載しようとも、

進路説明会で高校生にプレゼントを両手一杯持たせようとも、

あなたの学校が永遠に繁栄できるようになりません。

それどころか、あなたの学校の経費は増えるばかりです。


ところが、情熱があれば…


あなた様の情熱が、学校繁栄へのアイディアを生みます。

あなた様の燃えたぎる情熱を呼び起こすと、貴校のUSP(貴校独自の優位性)を創造できます。

マニュアルを読むことで

それほど重要な、学校改革の土台となる情熱を持つ方法が分かります。


今こそ、以前の情熱を呼び起こす時ではないでしょうか?

      


学校説明会でも、かなり効率の悪いやり方をしている学校をたくさん見てきました


以下は学生募集担当者のYさんと私の会話です。
Yさん:
学生募集担当になり、学校のPRのために、たくさんの
学校を飛び回っているのですが、さっぱり集まらないんです。
広告費も増やしたし、ホームページやブログ、メルマガもやってるんです。


進路説明会会場なんか、うちのブースには、ぜんぜん集まらないし・・・
来週も説明会があるのですが、憂鬱ですよ。


私:
以前の写真があれば、見せてください。

Yさん:
これです。お金も掛けているし、悪くないとおもうんですけどね・・・
(Yさん、サイトを見せる。私は唖然とする。)


私:
申し上げにくいのですが、このブースじゃ、高校生は寄ってきませんよ。 これじゃ誰も聞きたくないのは、あたり前です。

Yさん:
えー!業者に任せたんですよ!なんでですかね?
パネル写真も新調したし、目立たないのはおかしいと思うんですけどね!


私:
確かに、パネルは綺麗ですね。でも広い会場ではどれも同じパターンで目立ちませんよ。
これじゃ高校生に興味を持たせられないですよね。


Yさん:
じゃあいったい、具体的にどこが悪いんですか?

私:
本音で言いますよ。
まず、ブースの担当者が悪いです。
高校生が専門学校に関心をもつのは、職業なんですからスーツ姿のおじさんでは駄目です。

Y先生も仕事のユニフォームを着て、できれば現職で働いているような若い元気のある教師がいいですね。
これだけで高校生の集まりは全然違ってきますよ。

Yさん:
ふうん・・・他に気をつけるところは、ありますか?

私:
これも見落としがちなんですが、ブース担当教員のトークのスキルです。
ブース担当者は、学校の看板広告ですから、つまり、教育への熱意がないのは問題があります。


Yさん:
どういうことですか?

私:
たとえば教育に対して熱意のない先生を想像してみてください。その先生がどれだけ立派な大学を出ていても、やる気がない先生に教えてほしいですか?

Yさん:
ふつう避けますよね。

私:
そうなんです。進路説明会自体が学校案内を主にしていますから、なおさら、人間臭さを出さないといけません。
具体的には、ブースに訪れた高校生に対して、熱く語れる先生でないといけません。
もちろん、その高校生の気持ちも理解しないと、引いてしまいます。

ときには、ジョークも交えられるような若者心理を理解できることも大事ですね。
それから、日常の教師と学生との様子や、1~2年目の卒業生が現場で頑張っている様子などを
話してあげると将来のイメージが沸き、安心します。
そういう話をすることで、あなたの学校に
親近感を持ってもらえるわけです。

Yさん:
なるほど。説得力がありますね。

 

   


Yさん:
あれから、校長に今後の学生募集方法について話をしたんですよ。
そうしたら、校長も乗り気で全面的に協力してくれたんです。

そして、説明会当日は若い教員を連れ、全員ユニフォームを着て望んだんです。

もちろん、行く数日前から全員で教育について討論するなど、モチベーションも上げておきましたので、当日は、高校生に対して、かなり熱意のこもったトークでした。

お陰で、話しを聞いている高校生の後ろに列ができて、そちらの対応に追われてたぐらいです。
ほんのちょっと修正しただけなのに、スクールマーケティングってほんとすごいっすね!感激です!

これで、資料請求も増えて、受験生の数も増えれば、万々歳なんですけどね。

私:
そうですか。あなたのやる気が校長に伝わり、理解され後押ししてもらったことが、うまくいった要因ですね。
校長と教職員の心が同じ目標に向かっていれば、何事もうまくいきますよ。

資料請求を増やすことぐらいは、コピーライティングを少し勉強するだけで効果が上がりますよ。

でも、ホームページに嘘や誇大広告を載せたらだめですよ。学校見学に来た高校生が幻滅しますからね。

あと、資料請求のリストを集めただけで、満足していたらだめですね。

そのリストの高校生に密度の濃いコンタクトをとることで信頼され、受験へとつながっていくんですから。
その作業が最も大事になります。頑張ってください。


Yさん:
そうですよね!今までは資料請求のリストが集まっただけで安心していましたから駄目だったんですね。

これからは、本校に関心を持ってもらった高校生にたいしても、うちの学生と同じように親切に接することが大切なんですよね。

私:
Yさん。いいこと仰いますね。そのとおりです。
マーケティングと学校教育の両輪を噛み合せた学生募集をマスターしてしまえば、資料請求が溢れるほど来るし、オープンキャンパスに行列ができるなんてカンタンなことなんですから!
それを実行すれば、あなたの学校もすぐに繁栄する学校の仲間入りですよ。


Yさん:
ほんとですね! 考えてみれば、受験につながらなければ、資料請求リストなんてゴミと同じですからね。

今までそんなことのために、高い広報費を使っていたんですね。
資料請求数が増えたと一喜一憂していたら、肝心な入試日に受験生が集まっていないことにも・・・アブナイアブナイ!!
私も、今からもう一度、スクールマーケティングについて真剣に勉強しなおし、学校のレベルをあげたいと思います!



これだけ広い会場で、自校のブースに学生を呼び込むには…
学校ブースの中には、1日かかっても数名しか来ないというところもあります。



リクルート主催のわくわくライブで立見席までつくった
行列のできたブース(上林の企画)



飾りつけにはほとんどお金をかけていません。すべて手作りです。その方が温かみがあり共感を得たのでしょう。その結果、高校生が殺到したのです。
そして、2日間、スタッフも昼食抜きで喋り続けてくれました。
本当にご苦労さまでした。

lesson9『体験入学(オープンキャンパス)や学校見学に行きたくさせる会場説明会の方法』より



マニュアルの詳しい内容をご説明する前に、まずは、一足先に私の“スクール・マーケティング”のノウハウを学んだ方からの推薦文をご覧ください。


上林厚司郎の“スクール・マーケティング”のノウハウが、あなたをどう変えてしまうのか?

クライアント様からのお声を
ご覧ください!


成果が出始めてきました!

昨年、マニュアルを購入した○○専門学校の○○です。お世話になります。
マニュアルを購入し読んで見たものの、中々、実際には行動に移せなかったのですが、今年に入り
出来るところから、少しずつ実践に移したところ、今までとは、はっきりと違いが現れてきました。
その中でも、教員のモチベーションが上がってきたことは、なんとも嬉しい限りです。
やはり、自分自身が変わることが大事ですね。
上林先生が仰るように、自分の心構えを変えることで、学校は変わるということを段々と実感しているところです。
嬉しく思い、取り急ぎ、ご報告した次第です。
今後ともよろしくお願いします。
自校の現状や未来予測もでき、これから本気で取り組めそうです!

マニュアル届きました。有難うございます。
早速、中味を拝見させていただきましたが、かなりの情報量で驚きました。
各項目のタイトルを見ると、どれも興味がある内容で、どこから手をつけて良いのか迷ってしまいました。

このような私どものためにと、ご親切にもマニュアルを実行するステップを教えてくださり助かっています。少しずつではありますが、実際にステップを進めているところです。
特に、ライフサイクルの作成法とダントツ化構築法による戦略構築法は、かなり実践的で、本校の現状や未来予測も確認でき、本気で戦略に取り組めそうです。

また、コンサルティングツールの中にあるフォルダは、数がかなり多く、直ぐには中々できそうにありませんが、経営診断をすることは、自分を知るうえで重要なことなので、職員で手を分けてやろうと思っています。
ただ、学生募集テクニックやSEO対策などは、少し目を通しただけですが、かなり専門的なことも書いてあるようで、簡単には理解できないこともありそうです。


また、分からないことなどメールか電話で何度か質問すると思いますが、その時にはよろしくお願いします。

今後ともよろしくお願いします。
いつも目から鱗のご指導有難うございます!

いつも目から鱗の適切なご指導、誠にありがとうございます。
ここ数年における生徒募集の厳しさと落ち込みの中で
専門学校募集担当の責任者に指名され苦心惨憺しております。

自身、具体的な経験が十分でないままやっております関係で
先生からご提供いただいたマニュアルを活用し悪戦苦闘しております。

現時点、生徒募集の重要なツールと考える高校訪問を重視してやっております。
ところがこれに必要な資料を準備している段階で、我校には「高校訪問マニュアル」的な物が存在しないことが判明しました。

より効果的で成果の上がる訪問を実施するため忙しく立ち振舞う教職員を捕まえて
何とかデータを整理しようとしておりますが、なかなか思うにまかせません。

内容的には、訪問の時期は?時間帯は?アポは?服装は?持参すべき資料は?
説明のポイントは?等々の高校訪問初心者に必要なイロハから実効を上げる
秘策に至るまで、「高校訪問必携」として担当者のバイブルになるものです。

どうぞ具体的な内容につきまして是非ともご指南いただきたく
よろしくお願い申し上げます。

これから、マニュアルを使い入学者減少対策に役立てます!

お世話になります。
マニュアルが届きました。ありがとうございます。
かなりのボリュームでビックリしましたが、
本校の入学者数減少対策に役立てるため、しっかり読み込み実践したいと思います。
私の思いの中に一石を投じていただき感謝しています!

目下は思案ばかりで上林様が仰るように行動しなければ何の変化も望めませんのに、優柔不断を嘆いておりました。
それにしても、私の思いの中に一石を投じていただいた想いで感謝いたしております。
時代は一刻を争う時期かとも思いますが、又、、何がしかの力添えをお願いするやもとご示唆に対する思いを一筆返させていただきました。

…又、ご相談にのっていただければと思います。
取り急ぎ、私信の形で大変失礼いたしました。今後ともよろしくお願いいたします。

役に立つ話、耳の痛い話、これから前向きに検討したい!

無料メールの方、すべて読ませていただきました。
毎回、役に立つお話、耳の痛いお話、これから前向きに検討させていただきたいお話など、様々な感想を持ちました。

こちらでは無料メール講座の方を、ただ今ノートの方にまとめさせていただいております。
今年ももうすぐで終わりですが、今年お会いできて様々なアドバイスや情報をいただけて本当によかったと思っております。
今後、またメール等でご相談させていただくときもあると思います。

無料メールの内容を少しでも吸収して、本校の学生募集活動に反映させていけるようにしていきたいと考えている次第です。
また、2回ものご足労ありがとうございました。
今後とも、ご質問、ご相談等でメールさせていただく機会もあると思いますが、よろしくお願いいたします。

具体的な学生募集方法もわかりました!

いつもメールを下さりありがとうございます。

私は4月から専門学校の学生募集の業務推進員として勤務することが内定致しております。
今までパソコンインストラクターや事務職をしておりましたので全く初めての職種にとまどい
不安なときにインターネットで見せていただき、これからも詳しく教えて頂きたくメールさせてもらいました。

具体的に仕事の内容もよく分かり、今は意欲を持って仕事できることを楽しみにしております。
また教えて下さい。
ありがとうございました。

これからは、学校全体で生徒募集に一丸となって向かっていきたい!

お世話になっております。

この度は、情熱あふれるメールマガジンを送信いただきまして、まことにありがとうございました。
広報担当として2年目ですが、まだまだ学校全体として、生徒募集に一丸となって向かっていく、という雰囲気を作れずにおります。
今回のメルマガを参考に、少しずつでも動かしていければと思っています。

話は変わりますが、このメルマガは今のところ7回を配信いただきましたが、それ以外のものは拝見することができないのでしょうか?
大変勉強になるものでしたので、ぜひお願いしたいのですが
今後とも宜しくお願い申し上げます。

次回、会えることを楽しみにしている!

いつもお世話になっております。○○の○○です。
上林さんから来校時にご紹介いただいた「秘密の学生募集方法」の方ですが、楽しく読ませていただいております。
また、非常に勉強になります。
この次、お会いできる日を楽しみにしています。

メルマガを読み、原因を探ろうと楽しみにしています

メルマガ読ませていただいております。 私は、専門学校の職員です。 私の受信メールは上手く機能していましたが、送信メールに不具合があり送信で きずに 失礼していましたが、やっと良くなってご挨拶ができました。

さて、これまで第3回【秘密の学生募集方法】を送っていただきました。 どの内容も、ごもっともな内容だと思います。  第1回目に述べておられた「この学校(教育)のレベルを上げることこそが、 学校経営では最も重要な 位置を占めることに気づいたのです。」という事は、私も常々本校の中で職員に 話している「教えている技術や専門性をいかに上げてげていけるかが、本校の生 き残り策の最大だ。」と言っていることと通じていると思います。

 第2回目は、「募集担当教員にやる気がないのです。」ということも、良くわ かります。 募集担当は、学校の代表者として一人称で、情熱を持って行う必要があります。 校内の授業の内容にも精通していて高校関係者と対面してもこちら側に引出しが 沢山持っているべきだと思います。  

今回の第3回の「ほとんどの教員は、学生募集のことには無関心なのです。」 ということには、 幸いに、私の学校では小規模な事もあり、ほとんどの教職員が募集に関しては自 分の問題として受け入れてくれています。オープンキャンパスは全員が手分けし て対応します。 しかしながら、応募が今年突然減少しました。

「学校独自のウリ(USP)につ ながるコピーや、募集コンセプトにつながるコピーでないといけません。」とい われる、ウリ(USP)も他校に負けない成果がいくつもあり、前面に出してコ ピーに使っていますが、第2回目でのご指摘の、募集担当が弱いのが原因だと思 っています。1年未満の新人で、応用力が働かないで、基本的なコミュニケーシ ョン力が弱いと思っていますので、単に交渉力を指導で育成するのには限界があ ると思います。人の持ち味の部分が強いからです。
 他にも原因は幾つかあると思って、今後のメールを期待しています。  
上林先生のメルマガを拝見しながら、原因を探ろうと思って楽しみにしていま す。
 今後ともよろしくお願いいたします。

感想をいただいた方のプライバシー保護のため、名前は伏せさせて頂きます。


ここまでお読み下さったあなたに秘密の一部をお見せします



学生を引き寄せるポイントは

  1が 情熱
  2に テクニック

情熱があれば、アイディアは湯水のように湧き出ます。そして、そのアイディアを生かすテクニックがいいのです。
でも、どうすれば情熱やモチベーションを高めることができるか知らないのがふつうです。

私の知っている秘密とは、テクニックだけではないのです。
コンサルティングで最も重要なモチベーションを高める方法にも秘密があったのです。



燃えたぎる学校改革への情熱をもって
 解決できない学校経営上の問題はありません


情熱の火が消えたときが、学校改革が途絶えるときなのです。

もし、あなた様が

・募集定員が集まらなくて困っているなら

・リストを集めているのに、入学者数が減少しているとお悩みなら

・広告にお金をかけても受験生が増えなくて、費用対効果にお悩みなら



学生募集コンサルタントが、はじめて明かす秘密の募集ノウハウが、貴校の問題をすべて解決することでしょう。


学校改革への情熱と学生募集のテクニックをもってして、解決できないような学校経営の問題があるのなら、わたしに教えてください


学生募集を考える前に、学校の教育内容や学生の質を向上させることは、絶対的な条件です。
ところが、そんなことは百も承知だといわれる学校経営者が多いのですが、なぜか教育現場経験がないコンサルタントに相談することが多いのです。

経営コンサルタントや広告代理店業者では学校を繁栄させるノウハウをもっていません。
学校現場を知らないのですから当然です。専門家ではない彼らのコンサルティングは机上論なのです。

しかし、わたしには、16年間学校に勤務し、学生募集に明け暮れ、そして、時には涙し、学生から学び得たことも多くあります。
そんな貴重な経験があるからこそ、得ることができた秘密が蓄積されているのです。

それは、実際の学校現場で働いたものでしか分からないノウハウなのです。


このマニュアルには、嘘や奇麗事はありません。
ですから、いい加減な気持ちで読まれるのであれば、申し込まないようにしてください。
そして、このページも今すぐ閉じてください。
冷やかし気分で、このマニュアルを読むと、苛立ち、しまいには自己嫌悪に陥ると予想されるからです。


私が、コンサルタントの核であるコンサルティングノウハウを何故?マニュアルとしてあなたに提供すると思われますか?


それが、わたしの学校改革への情熱だからです。
一人でも多くの学校関係者の方に知っていただき、学校を繁栄させてほしいからです。

今の学校の現状を変えたい。
学生のために、教職員のために、そして、社会のために、学校を繁栄させたいと常々おもわれている貴方様のためにお役に立ちたいからです。

そして、わたし自身、今の学校の現状を変えたいと思っています。
それは、学校教育が変われば日本が変わると信じているからです。
真の意味で学校が繁栄すれば、日本も繁栄するはずです。

信じられないかもしれないですが、本気でそんなふうに思っています。



貴校の抱える学校経営の問題をすべて
わたしの学校改革にかける情熱で、解決してお返しします。

共感いただけるご担当者様は、いますぐこのマニュアルを読むべきです。
貴校の抱えているお悩みをすべて一度に解決してみせましょう


これからの話をお読みになられると納得されるはずです。

マニュアル「School Consulting」を学ぶことで、あなたが得られることは…
メリットのほんの一部を挙げると..

学校を改革するためには、エンスージアズム(熱意)・パワーが必要になります。あなたはもちろん、教員にもエンスージアズム(熱意)が生まれ、それは学校全体に伝染していきます。

あなたや教員のモチベーションを高めることができるので、学生が勉学に対してやる気を出し始めます。
その善循環によって学校全体が活気に溢れていきます。

学生のやる気をあげられるので、実習や就職というところでも好結果を生むことが出来ます。
そして、社会からの評価を上げることにつながっていきます。

モチベーションを高めることの重要性については、誰も認めるところですが、それを開発する実際的な方法を知らないものです。このマニュアルでは、単なるモチベーションの開発から情熱というレベルまで上げる方法が学べます。

学校経営ではカリキュラムの出来如何によって成否が決まります。ところが、そのカリキュラムがコンセプトに基づいているかどうかで、学生の勉強意欲や学生募集に大きく影響が出ることは、一般的には知られていません。
カリキュラム編成にコンセプトを落とし込む方法が分かります。

ザ・リッツ・カールトン大阪がオープン2年目で関西ナンバーワンのホテルになったアイデアをご紹介します。何故?ザ・リッツ・カールトン大阪が取った方法が、たった2年で関西ナンバーワンになれたのでしょうか?実はこの方法は、ホテル業界だけではなくあらゆる業界で成果を上げ、世界中で注目されているアイディアなのです。
もちろんこの方法を用いることで、あなたの学校も同じ効果を上げることができます。

学校経営者や管理職にとってはマネジメント力も大事ですが、組織を動かすためには、それ以上にリーダーシップが重要になります。
リーダーに必要な4つの役割を紐解きながら、自然とリーダーシップを身につける方法が学べます。

 リーダーシップを身につける上で欠かせない
リーダーの4つの役割について学ぶことができます。

 学校を繁栄させるという目標を達成するするためには、戦略を練ったり計画を立てることは絶対必要なことです。そのためには、あなたの心の奥底の声を聞き個人の価値観を確認する必要があります。それをすることで、正しい方向へ進むことが可能になります。
普段気付かないあなたの本音の部分を知ることができます。

学生募集が上手くいかないと、学生のレベルが下がる、教育レベルが下がるという悪のスパイラルに流されてしまいます。しかし、定員を集めるためには、教育方法を見直し学生レベルを向上しないと、次からの入学者も期待できません。
教育レベルが下がり荒れてしまった学校を変革する実践的な方法が学べます。

会社や学校の経営で最も難しいのは、人事にあるといわれています。
また、人事を避けては、真の組織改革はできません。教職員みんなが頑張っていても職場の癌が一人いれば、その学校はひとたまりもなく崩れていきます。
そんな時に職場の癌へ行なう対応策が分かります。

現在は、大学、短大、専門学校が三つ巴となって、同じマーケットで戦う状況になりました。今まで以上に募集競争が厳しくなった時代では、差別化することが出来るかどうかによって学校経営の成否が決定されるといっても過言ではありません。 このマニュアルによって、
貴校が生き残るための差別化戦略を考えることができます。

学校経営では、受験生や在校生というのは顧客です。顧客満足度をあげることは、経営やマーケティングでは常識となっていますが、顧客満足度を上げている企業や学校というのはそれほど多くはありません。このマニュアルを学ぶことで、
受験生や在校生の満足度を効果的に上げる方法が分かります。

厚生労働省の雇用管理調査によると全企業のうち人事・賃金評価制度を設けているか、設ける予定である企業は約70%あり、人事考課の実施はいまや常識となっています。
これからは、学校教職員であっても人事考課は必要になります。誰もが納得する人事考課の方法が分かります。

どんなに綺麗な言葉をならべても、
建て前論の目標では、いつまで経っても達成されることはありません。建て前論ではない目標・計画を必ず達成させるための方法が分かります。


「School Marketing」を学ぶことであなたが得られることは…
メリットのほんの一部を挙げると..

増えつづける広報費。でも募集効果は…今まで悩み続けたことが嘘のように解決し、どうすれば費用対効果の良い学生募集ができるかが分かります。

学生募集を行なう上で絶対必要な効果が上がる学生募集の仕組みについての理解ができます。これを実践することで、学生募集で断然成果がでるようになります。

ダントツ化構築シートを活用することで、自校のUSP(独自優位性)やコンセプトの他、多くの募集アイディアを得ることが容易になります。USPが出来る、コンセプトが出来ることによって、学生募集は戦略と武器を得ることになります。

実際のコンサルティングで行なう募集戦略会議と募集戦術会議の方法が分かります。

学生募集で効果をあげるために最も重要なこととは?が分かります。

広告宣伝で昔からずっと反応を取り続けている方法をご存知ですか?このことを知ることで、貴校の募集は水を得た魚のように元気になります。

あなたの教育への情熱を広報に生かす方法を知っていますか?それはコンセプトを学生募集に落とし込むことで可能になるのですが、そのコンセプトを広告に落とす具体的な方法が分かります。

集まらない募集に不足している理由の一つに、学生の心理を理解していないことが挙げられます。募集成果を大幅に改善できる学生のニーズとウォンツが分かります。

高校生が受験に至るまでには、普通6つの階段が存在します。受験までのステップをスムーズに上がるように促す方法とは?が分かります。

学生募集に限らず営業活動の成功の可否は、どれだけ多くのリストを集めて、そのリストを育て、購買行動に至らすかです。学生募集の鍵を握る効果的な『リストビルディング』が理解できます。

資料請求リストを集める際に、配慮しなければいけない内容があります。
それは、「個人情報保護法」です。
広報担当者には、個人情報保護法の対策を充分に行なう義務と責任があります。個人情報保護法の対策が学べます。

たくさん広告を掲載すれば比例的に資料請求数が増加し、さらに受験者数も増えると思ってしまいがちです。そこには、広告を増やせば比例的に募集が増えるという間違いがあるからです。広告費用対効果について学ぶことができるので、無駄な広告をカットし、効果のある広報に投資ができ、結果的に費用の削減が可能になります。

従来より遥かに費用対効果のある学生募集方法が学べます。

様々な手法で受験生とコミュニケーションをとり、ファン層へと育てることが、今後、受験生を増加させるためには必要なことです。受験生を自校のファンにまで育てる方法が学べます。

昔から口コミは、学生募集で成果を上げる大きな要因ですその口コミを意図的に作り出す方法が分かります。

Eメールやメルマガを使った広報は、ほとんど費用が掛からないが受験生からの反応は大です。このEメールとメルマガを1ヶ月3150円という格安で発行する方法が分かります。実際、某社の同じシステムでは、100万円以上もしているので、これだけでもかなりの額が削減されることになります。

資料請求を増やす広告を書く上で無くてはならない3つのポイントが理解できます。

広告成果の50%~80%を決めるといわれる最も重要なパーツとは何かが分かります。

広告宣伝、ホームページ、ダイレクトメールすべてにおいてコピーライティング技術の出来によって成果が決まります。その中でも、特にヘッドコピーの出来具合が重要ですが、ヘッドコピーを作成するときに大事な3つのポイントが分かります。

ヘッドコピーを考える上で大切なことは、「弱い言葉」を「強い言葉」に置き換えるということが必要です。簡単に「弱い言葉」から「強い言葉」に置き換える方法が分かります。

実際に募集成果を出した『学校案内パンフレット』について学べます。

学生を集めるためには、ただデザインが綺麗なパンフレットではいけません。強い募集力を持った『学校案内パンフレット』をつくるための方法が分かります。

学校ホームページの作成についての間違いで多いのが、何を目的としたホームページなのかが、はっきりしないことです。『学校ホームページ』が募集ではたす役割と、受験生に興味を引き付ける『ホームページ』の作り方を学べます。

学校ホームページを見て、オープンキャンパス参加や受験つながるケースが多くなっています。このマニュアルでは、オープンキャンパス参加や受験につなげることができる『学校ホームページ』の作り方が学べます。

強い募集力を持った『ホームページ』の作成方法を実践的に学べます。

高校生と携帯によるメールは引き離すことは不可能というくらい、高校生にとってメールは生活の一部です。このメールを学生募集に活かす方法が学べます。

学生募集で使う具体的な
ステップメールの登録と使用方法を学べます。

メールによる募集方法を効果的に行なうためには、いかにアドレスリストを多く集めるかが鍵になります。アドレスリストを容易に収集する方法が分かります。

実際にメールマガジンを送る時の効果的なメールの内容について学べます。

Eメールを必ず開いて読んでもらうためには、サブジェクト(件名)が重要になります。サブジェクトの作成法が学べます。

次のステップ行動に誘導するためのメールの書き方が分かります。

コミュニケーションメールの実践的な書き方が学べます。

ダイレクトメールを出しても、相手が読んでくれないことが良くあります。反応をとるためのコピーライティングの基本が学べます。

反応率をあげるDM(体験入学の案内と入試案内)のコピーライティングの実践的な事例が学べます。

海外マーケッターが提唱する「反応率の高いキャッチコピーフォーマット」と12の穴埋め型キャッチコピー+35の実証済みパターンを紹介しているので、モデリングすることで容易にキャッチコピーができます。

体験入学(オープンキャンパス)や見学説明会の参加者を受験に結びつける4つのポイントについて学べます。

体験入学などのイベントで募集効果を上げるためには、セールストークの出来が左右してきます。募集に使うセールストークが学べます。

お金を使わず、実際に説明会ブースに行列をつくった方法が学べます。

受験につなげる会場説明会の4つのポイントが学べます。

簡単に顧客満足度を上げる方法が分かります。

…などまだまだ多くのことが学べます。



差別化戦略

して、、このマニュアルの真髄ともいえる『戦略構築法』を手に入れることができます。
これを使うことで、
競合との差別化が可能になります。



その秘密のコンサルティングツールがこちらです!

ダントツ化構築シート(イメージ画)

このツールを使うことで、誰でも容易に学校コンサルティングが可能になります。
自校を差別化するには、USP(独自の優位性)をつくることは必須条件です。
そのUSPがつくれます。
また、
差別化戦略によるマーケティングを進めるには、コンセプトの構築も絶対に必要なことです。ところが、いざコンセプトを創造しようと思っても、マーケティングのプロでない限り、容易なことではありません。しかし、このダントツ化構築シートがあれば、コンセプトキャッチコピーなど、広報で最も重要な事が簡単に出来てしまいます。


そして、
あなたの学校のライフサイクルが作成できてしまいます。

事業ライフサイクルはご存知かと思いますが、これは学校にも当てはまります。

こちらをご覧ください。これは、介護福祉士養成校のライフサイクルです。



上表は、3年前に私が作成したものですが、すでに現在の厳しい状況は予想できていました。

もし、あなたも自校のライフサイクルが作成できたなら、どんなメリットがあると思いますか?

自校の未来予測ができます!

そうなのです。自校の未来予測ができるのです。これからの学校経営では、昔のようにずっと安泰だということは考えられません。
論理的に未来を予測して、学校経営を考える必要があるのです。


未来を予測することが出来れば、余裕をもって計画が立てられるので学校経営は安心です。



それでは、具体的な内容をご覧ください。

学校コンサルティング・マニュアルの内容は…



「コンサルティング・ツール」フォルダの中には、多くの経営診断ツールが入っています。必要なツールを使って自校の診断をすることで、「強み」や「弱み」、「今、何ができるか?」、「何をするべきか?」が、分かるようになっています。


「スクール・コンサルティング」フォルダの中には、学校改革を実行する上で欠かす事のできない重要なことや、多くの学校改革のアイディアが詰まっています。
それらのアイディアを組み合わせることで、新しいアイディアが生まれます。


「スクール・マーケティング」フォルダの中には、様々な広報活動の場面で応用できる実践的な学生募集のノウハウが詰まっています。
必要な時に必要なファイルを開いて使うことができます。



【スクール・マーケティング】

Lesson1学生募集の基本と応用テクニック



Lesson2募集効果を下げないで広報費を削減する方法


Lesson3資料請求を増やす広告の書き方

Lesson4~Lesson11&付録

【スクール・コンサルティング】



【コンサルティング・ツール】


【戦略構築法】

ダントツ化構築シート(22項目の質問シート

【SEO対策編】


【付録】
学校コンサルタントが教える学生募集の方法』(PDF309ページ)


上記すべてのマニュアルが、USBメモリーに収容されています。

商品が送られた来たときには、「えっ?これだけ?」と驚かれるかもしれません。
でも、開けて見られて、ボリュームと質の濃さに納得することでしょう。

(サイズ 11.2MB 、ファイル数70、フォルダ数9)


かなり内容の濃いマニュアルですので、コンサルタント業界の方にはお見せしたくありません。
同業の方はご遠慮ください



2つの特典をお付けします。

特典1

安心の100%返金保証

「このようなマニュアルは、実際に成果を出すことが大事なんだ!」と、上林厚司郎は考えております。
せっかく購入していただいたのに、クライアント様が「想像していたものと違っていた。」とか、「私には出来ない。」などの理由から学生募集のお役に立てずに、机の引き出しの奥に押し込められているというのでは、私のポリシーに反します。
そんなことの無いように、
今回、
安心の30日間100%返金保証をおつけしました。

無料レポートや無料メールセミナーを読まれて充分納得されてから、ご注文された場合でも実際に手にしてみると、「どうもイメージしていたものと違う。」ということもあります。
そんな場合には、ご遠慮なくお申し付け下さい。理由の如何によらず全額返金させて頂きます。

くどいようですが、クライアントさまの満足が私の満足になります。
「マニュアルを購入された方が、もし満足していなかったら…。どうしょう。」、私が悩んだ末に出した結論が、この
満足保証なのです。

30日間100%返金保証詳細

100%返金保証制度適用期間は、お客様へ商品送付後30日以内といたします。
この返金保証制度のご利用を希望される場合は、返品理由をお書きの上、お送りした書類と商品すべてを適用期間内にご返品ください。(ただし、送料はご負担ください。)
理由の如何に関らず、既に頂いている購入料金の全額を、8日営業日以内にお客様にご返金させて頂きます。  

※当社としては、この制度が乱用されると損失を被ってしまうリスクがありますが、お客様には最高の安心感を持って当マニュアルをご利用いただきたいと思い、導入しております。


特典2

初歩的なSEO対策(検索エンジン対策)から、インターネットマーケティングの知識、さらにアドワーズなどのPPC広告をはじめるまえに必ず必要になる知識などが満載です。

貴校のサイトをYAHOO!やGoogleで検索した時に、当社のサイトと同じように1ページ目に表示できるだけでなく、ターゲットの受験生が貴校のサイトのファンになる仕組みが分かります。

SEO対策を専門業者に依頼すると、それだけで何十万円、何百万円します。でも、このノウハウがあれば、学校サイトでは充分に対応できます。)

この『SEMテクニックの脅威』を実践することで、あなたが学生募集で使うインターネットマーケティングは、怖いもの無しになることでしょう。

(PDFファイル133ページ)



これをやらないであなたは本気で
  学校を繁栄させるつもりなのですか?



もしあなたが

そんなことは百も承知だ! わかっている! でも・・・

「メンドクサイんだ!」

このひと言を言い訳にして、「まっいいかー」と学校改革の土台の問題を
ついつい後回しにしている間にも、時間は容赦なく過ぎて行きます。

私自身が変われば、すべてが変わることは
わかっているけど・・・

「具体的に何から初めていいのかわからない!」


この理由だけで学校の現状を放置しているなら。
今すぐにこの秘密のマニュアルを読むべきです。
何らかのヒントを得ることでしょう。


貴方様は、「学生を集める秘密」を知らない間に、どれくらいの損失をこうむっているか、計算してみたことがありますか?

このマニュアルを読んだ後になって、恐ろしいくらい損をしていたことに気付くはずです

「実行が遅れれば遅れるほど、一刻一刻と損失を膨れ上がらせることになります。」

そうならないために…

最後までお読みいただき有難うございました。

学生募集コンサルタント
上林厚司郎

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追伸

今までのわたしの話に共感いただけたなら、いますぐ
【学生募集のためのコンサルティング・マニュアル】を 読むことをお勧めします。

貴校の抱えているお悩みをすべて一度に解決してみせましょう

実際に燃えたぎる情熱をもって学校経営に悪戦苦闘しているが、「学生募集」というものを考えれば考えるほどわからなくなり、体が止まってしまっている貴方様! 「とにかく、学生を集めるのが苦手なんだ!」と、何から行動していいのか途方に暮れている貴方様!

今すぐこの「学生募集の秘密」をご利用ください。
貴校を変えるきっかけとなるでしょう。


募集率を200%アップした
最強の学生募集方法を
習得すれば

貴方様の抱える定員割れの悩みは
すべて一気に
解決します。


このように、学生募集のためのコンサルティング・マニュアルを実践すれば、

募集定員割れの問題や学校経営の不安はすべて一気に解決します。

それはつまり、貴方様の学校経営上のあらゆる問題を 一度に解決してしまうということでもあります。

なぜなら、学校経営における問題というのは、 最終的にはすべて「受験生を集める」ことで解決できるからです。

さらに、もっと学生募集の基本であるスクールマーケティングをつきつめていけば、顧客である学生満足度を向上させたり、口コミ効果を増やしたり、費用対効果を向上したり、さまざまな場面で活躍します。

貴方様の教育理念を教職員や学生に落とし込むことくらい、いともたやすくできてしまいます。

そういった魔法の学生募集をマスターしたい貴方様!
まずは第一歩を踏み出してください。


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追伸2

【学生募集のためのコンサルティング・マニュアル】を真剣に実践すれば、

その日から即、効果が教員と学生の笑顔になって反映されます。

おもしろいほど受験生が増えるようになります。 

三ヶ月後には、笑いがとまらないほど、貴方様の燃えたぎる情熱が
  学校中に伝染します。

ホンモノの学生募集が、正々堂々と展開できます。

将来に亘り繁栄するための学校の基礎を構築することができます 。

そして、

あなたがただ 「メンドクサイ」 という理由だけで、「まっいいかー」と
つい後回しにしていた学校経営上のあらゆる問題が
たった1年で解決できてしまいます。

なぜなら、その理由は、これまでお話したことからご判断できるからです。

おもしろいように受験生を引き寄せることができる脅威の スクールマーケティング術です。

「受験生なんていらない」 なら購入しないでください


 
 受験生を一人増やすことは
    晩メシを抜くよりもカンタンなことです

この秘密のマニュアルを本気で実践すれば、受験者を増やすことは誰にもできます。

受験者数を1人、2人増やすことなんて、本気にやれば誰でもできることでしょう。

しかし、
私があなたに実現してほしいのは、
1年後、定員を満たし、2年後からブランド校を目指していただきたいのです。
そして、繁栄する学校をつくってほしいのです。

わたしが恐れるのは、
あなたが躊躇することによって、いつまでも行動できないことから受ける
損害です。


ご存知のように、分かっていることを1分1秒遅れることのリスクほど大きいものはありません。
それは、時は動いているからです。
自校が留まっている間にも、常に競合校が変化しているからです。


あなたが1分1秒遅れることによって、他と大きく差がついてしまうのが現実なのです。

ところが、あなたが積極的になり、前に進むことができ定員を満たすことができたとしたら、貴校はどう変わると思いますか?

学校全体が明るく活気づくことでしょう。

教員のモチベーションがあがり
学生にやる気が蘇り…

そして、誰よりもあなた自身が一番嬉しいことなのではないでしょうか。


たった1年でできることを、やるかやらないかで、
貴方様の手にする未来が180度変わります。

そして、自分の可能性にチャレンジすると決めたなら、今すぐ行動を起こしてください。
それでは、今回の特別なオファーが貴校のご繁栄に貢献できることを心から願っています

最後までお読みいただき感謝しています。有難うございました。


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Q&A

Q)購入価格は、税込み価格ですか?また、値上げなどあるのですか?

A)購入価格は、税込み価格です。ただし、送料及び代引き手数料は含まれておりませんので、実費が必要になります。
又、価格につきましては、現在、キャンペーン価格になっていますが、今後、値上げする予定です。価格変更前(14日前)には、当サイト内でお知らせさせていただきます。

キャンペーン期間中は、定価の半額以下の8万円でご提供させて頂いております。


Q)商品が送られてきた後に、返品は可能ですか?

A)申し訳ありませんが、商品がノウハウ(コンサルティング・マニュアル)という性質上、購入後に返品はできません私がいくら自信をもってお勧めしても、貴方様にとっては価値の無いものかもしれません。そんなことのないように、できる限り、当コンサルティングの内容や価値観等をご確認していただき、ご自身が本当に納得されてからご購入していただきたいと思っております

平成21年9月2日より、『30日間100%返金保証制度』を取り入れています。ご安心の上、お申込みください。



下記のブログと無料レポートをご利用くだされば幸いです。

ご確認されるためにお役に立つブログ『学生を集める学校コンサルタントのブログ』
ご確認されるためにお役に立つ無料レポート無料レポートのお申込みフォーム


Q)このマニュアルは、どこの学校でも使えますか?

A)基本的には、どこの学校でも使えるマニュアルです。
戦略構築法や診断ツールは、そのまま使えるようになっていますが、レポートに書かれている内容につきましては、一般的であったり、一部の例をあげて説明しておりますので、貴校の現状にあわせて応用していただければと思います。
もちろん、このマニュアルに載せてあることは、すべて応用可能なアイディアを載せてありますが、学校様によっては実状も異なるので、アイディアを実行することの困難なこともでてくる場合もあるはずです。しかし、いくら障害があっても、最終的にそれが実行できるかできないかは、マニュアルを使われるご本人様の意思の問題だと考えます。そんなことも考慮し、マニュアルの中には、「モチベーション」や「熱意」を上げるためのステップも設けてありますので、ご利用くだされば幸いです。


Q)このマニュアルを実行すれば、本当に募集成果が上がりますか?

A)学校様の規模や現在おかれている環境など、学校様の現状にはいくらかの違いがあります。そのような学校様が、同じようにこのマニュアルを実践されても、掛かる経費や労力にも差が生まれます。そして、結果とその結果がでるまでの時間に関しても差がでるはずです。
ですが、当コンサルティングでお勧めしていることというのは、
「実行し、その結果を見て改善し、また実行する。」ことです。いわゆる「PDCA法」というものです。
「PDCA法」は、すでに大企業やコンサルティングでは一般的なもので、「実行する」ことが基本にあります。どんなに良いアイディアでも実行しなければ結果はでませんし、それが、たとえ良くないことであっても、実行してみないことには分かりません。
実行して、結果がでれば、たとえ、その結果が良くなくても、改善する点が見えてきます。改善点が分かれば、それを実行すればいいのですから、結果的に前進していることになります。重要なことは、貴方様が学校を繁栄させるという目標を立てられたのなら、たとえ障害が起きてきても、成功するまで実践するという心構えを持つということにあります。

それでも、まだ、「不安」というのであれば、ご購入はお勧めできません。何ごとも自分の決定に自信があることが、成功への絶対条件になります。自信がないまま行動しても、いい結果は望めません。
ですから、自分自身を信じられる方であれば、このマニュアルは活かすことができると断言します。


Q)このマニュアルを勉強しただけでも、効果はありますか?

A)このマニュアルを勉強されただけでも、モチベーションも上がり、多くのアイディアを得ることができます。しかし、このマニュアルは、学生募集での成果を上げるためのものであり、学校を繁栄させるためのノウハウです。そのためには、ノウハウの実行なくしては、成果などありえません。
ですから、勉強されるだけというのであれば、ご購入されることは構いませんが、私からは何の保障もできませんし、お勧めできません。
当方としましては、真剣に学校改革、学生募集を検討されておられる学校様に、ご購入していただきたいと願っております。


Q)このマニュアルを買った後、募集担当者にマニュアルを委託しようと思うが、果たしてマニュアルの内容を理解し実行ができるだろうか?

A)募集担当者(教職員)に任務を遂行させられるかどうかは、それを命令するトップの技量とリーダーシップにあると考えます。マニュアルを購入されたトップの方が、学校改革(学生募集)に熱意をもち教職員にこれからの方針や計画を話されたなら、必ずや、その意志が教職員にも伝わり動くはずです。
今回の質問で気になることは、トップである貴方様のモチベーションと心構えに問題があると考えられることです。すべては、貴方様次第ということです。



Q)マニュアルを読んだり、自分ですべてを実行する自信がないのですが?

A)はい、ご指摘のとおり、このマニュアルの容量はかなりのものです。クライアント様に1年間かけて行なうようなマニュアルですから、簡単にすべてのマニュアルを読んで理解実行できるようなものではありません。
ですから、目的意識が高く、達成意欲も高くないと続けられないこともあります。そのために、コンサルティングがあると考えてください。当社でも、年間コンサルティングや通信コンサルティングを行なっています。(こちらが主な業務です。)コンサルタントに任せるほうが良いと思われる場合は、右記宛にご相談ください。⇒ school@ueb-a.com

また、このマニュアルをご購入された後でも、コンサルティングを希望される場合には、移行特典もありますのでご安心ください。

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℡直通 080-3133-4460
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http://school-hanei.jugem.jp/


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